G1ジョッキー4 2007 プレイ日記 ~第8回~

【4年目(1999年)1月1週現在の成績】
今期成績:427戦206勝 (206-90-41-90)
通算成績:913戦438勝 (438-177-91-207)
通算G1勝利数:14
通算重賞勝利数:55
最多連勝記録:9
最多連対記録:13(ここまで中央のみの成績)
地方重賞勝利数:18
海外重賞勝利数:21
勝利時の脚質:213-171-93

【ランク】実力派→一流
【能力】スタートS、折り合いS、ペースA→S、追いS
【育成ランク】B
【お手馬頭数】69

【主な出来事】
日本馬で海外G1初制覇:7月1週 ジュライC アグネスワールド
中央10場の重賞制覇:8月1週 新潟 関屋記念 スギノハヤカゼ
SJS初優勝
中央通算400勝:10月4週京都 菊花賞 セイウンスカイ
最多障害勝利騎手初受賞

【騎手対決】
精武小鈴騎手との賞金獲得対決に勝利:141,150万円-17,150万円

【スペシャル馬獲得イベント】
1年間の騎乗馬の斤量の合計2万kg突破:10月1週 フラワーボウル招待S モスフラワー
馬名が8文字の馬で通算100勝:10月1週 アベイユドロンシャン賞 アグネスワールド
1年間で1頭の馬で海外短距離G1を4勝:同上
1年間で海外重賞騎乗40回:10月2週 サンチャリオットS キョウエイマーチ
1年間で勝利時の斤量の合計1万kg突破:10月3週京都 2歳未勝利 トウカイナンバー
1年間で中央平地重賞20勝:10月3週東京 府中牝馬S ファビラスラフイン
1年間で地方重賞騎乗20回:11月1週大井 JBCクラシック アタックチャンプ(育成馬)
1年間で海外重賞20勝:12月2週 香港マイル キョウエイマーチ
平地重賞で2着に1秒以上差で勝利:12月2週 香港カップ サイレンススズカ

【重賞勝利一覧(日本馬)】(中央勝利数:16、地方勝利数:6、海外勝利数17)
サイレンススズカ(天皇賞秋、アーリントンM、香港カップ、毎日王冠)
エアグルーヴ(有馬記念、BCフィリー&メアターフ、札幌記念)
セイウンスカイ(菊花賞)
キングヘイロー(スプリンターズS、香港ヴァーズ)
ファビラスラフイン(エリザベス女王杯、府中牝馬S)
アグネスワールド(ジュライC、ナンソープS、アベイユドロンシャン賞、香港スプリント)
キョウエイマーチ(アスタルテ賞、サンチャリオットS、香港マイル、キャッシュコールマイル)
スギノハヤカゼ(セントウルS、関屋記念)
カネトシガバナー(朝日CC)
ブラックタキシード(札幌2歳S)
ハギノスプレンダー(ファンタジーS)
エアジハード(鳴尾記念)
ストーンステッパー(JBCスプリント、クラスターC)
ウイングアロー(ジャパンDD、名古屋グランプリ)
アタックチャンプ:育成馬(浦和記念)
アタックダンス:育成馬(東京盃)


3年目が終了。
お手馬のやりくりが大変になってきましたが、海外で騎乗ができるようになって、
ローテーションに大きな幅が広がりました。

そんな中、新たにお手馬にしたのがエアグルーヴ。
札幌記念の週、武豊騎手は前週のレースで私に斜行を食らわせて騎乗停止中のため、
私に騎乗依頼が舞い込んで来ました。
もちろん2つ返事でOK(笑)。
これで武豊騎手からはサイレンススズカとエアグルーヴを取り上げてしまいました。

さてクラシックに目を向けると、春はキングヘイローに騎乗で皐月賞を制しました。
クラシック路線で予想以上の活躍をしたせいで、セイウンスカイが賞金を稼げず、
夏競馬時点でなんと単なる1000万下条件馬に。
1000万下の北海ハンデ(函館)で騎乗依頼が来たので騎乗。
当たり前のように単勝1.0倍、当たり前のように2着に8馬身差をつけ、
レコード勝ちのおまけつき。さっそくお手馬になりました。

菊花賞はキングヘイローとどっちに乗ろうか迷いましたが、結局セイウンスカイを選択。
春はともに戦ったキングヘイローには悪いことをしたので、
せめてもの償いということで、菊花賞のステップレースにスプリンターズSを選択、
これで2つ目のG1の勲章を与えておきました(笑)。

結局この年の3歳牡馬戦線はこんな感じに終わりました。
         皐 ダ 菊 J 有
グラスワンダ 2 1 3 - 3
スペシャルウ 3 2 2 3 5
セイウンスカ 4 3 ① - 4
エルコンドル - - - 1 2
キングヘイロ ① ④ 7 - -
(参考記録)
エアグルーヴ × × × ② ①
(○囲みは騎乗馬、-は出走せず、×は出走権なし)

こう見ると、クラシック+JC+有馬皆勤のスペシャルウィークだけが
タイトルを取れなかったのは気の毒に見えますな。
ムリヤリ4強対決に持ち込んだ形のクラシック戦線に
秋からはエルコンが加わって、最強3歳世代勢揃いとなった有馬記念では、
空気を読まずエアグルーヴでまとめて負かしてしまいました(笑)。
4番人気でしたが、まさかエルコンに勝てるとは思わなかった(アタマ差でしたが)。
ま、グルーヴ自身の引退レースに華を添えたということで。

そしてこれだけ熾烈な3歳牡馬戦線でしたが、最後にオチがありました。
最優秀3歳牡馬の選考は本来ならば相当悩むところでしょうが、
空気を読まない馬がもう1頭いました。
最優秀3歳牡馬 アグネスワールド

確かに海外G1を4勝したから文句無しなんでしょうけど、
せっかく熾烈を極めたクラシック戦線はいったいなんだったんだ?
って結果に終わりました・・・
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by anden25138303 | 2007-12-11 22:28 | ゲーム
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